try wimax

なぜ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックがお勧めなの?

Try WiMAXってどう?利用した事のある私の体験談

読了までの目安時間:約 7分

 

Try WiMAXってどう?利用した事のある私の体験談

Try WiMAXについて興味のある方に対して、利用した事のある私の体験談をご紹介します。

Try WiMAXってどんなサービス?

Try WiMAXとは?

そもそもTry WiMAXが何なのかと言うと、無料でWiMAXサービスをお試し利用する事の出来るサービスです。

WiMAXサービスは無線を利用するインターネットサービスですから、実際に使ってみるまでは不安感が残ります
そこで、このようなお試し利用制度があるのです。

WiMAX端末の行なう通信

一応、サービスエリアマップと言うものがあって、インターネット上でWiMAXサービスが利用出来るエリアを確認する事は可能です。
ですが、それだけでは不安だと言う方は、Try WiMAXを利用するのも良いでしょう。

Try WiMAXを利用するには?

ただ、Try WiMAXを利用する為には、いくつか条件を満たす必要があります
その条件は以下の通りです。

  • 日本国内在住の20歳以上の方。
  • 本人名義のクレジットカードを所有している方。
  • 過去90日以内にTry WiMAXを利用していない方。
  • 過去にTry WiMAXを利用した際、貸出機器の未返却がない方。
  • その他、Try WiMAXの利用規約に同意出来る方。

Try WiMAXの利用料金は無料ではありますが、利用する為にはクレジットカードの登録が必要となります。
これは、期限以内にWiMAX端末を返却しなかった方を対象に、WiMAX端末代を請求する為の措置となります。

Try WiMAXを実際に利用してみた

Try WiMAXの体験談

私は、WiMAXサービスを利用する前にTry WiMAXを利用しました。
当時はまだWiMAXの基地局の数が不十分で、繋がらないエリアが多かったのです。
そこで、自宅でもWiMAXが繋がるのか、確実に確認したかった訳です。

Try WiMAXのサービスを行っているのは、WiMAXサービス運営元となるUQ WiMAXです。
そこで、UQ WiMAXのサイトにて、Try WiMAXの申込み手続きを行いました。

>>Try WiMAX

Try WiMAXの貸出機器としては、機種が数種類あります。
私がTry WiMAXに申し込んだ当時は、貸出機器としてWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD14が利用されていました。

現在、Try WiMAXの貸出機器としてランナップされているものには、以下の5種類の端末があります。

Speed Wi-Fi NEXT WX01(NAD31)

Speed Wi-Fi NEXT W01(HWD31)

Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)

Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)

URoad-Home2+

URoad-Home2+

Try WiMAXの申込み手続き後は、2~3日ほどでTry WiMAXの貸出機器が郵送されて来ます。
この日を起点に、15日以内にUQ WiMAXへ貸出機器が返却されてなければなりません

UQ WiMAXから郵送

郵送されて来た箱を開封すると、中に箱や書類が入っています。

Try WiMAX

その箱の中を開封すると、その中に貸出機器が入っています。

Try WiMAXで端末が届く

貸出機器には、Try WiMAXと言うシールが貼られています。

Try WiMAX用端末

貸出機器の電源を入れ、SSIDに対応したパスワードをPCなどに入力します。
すると、その場でWiMAX回線へ接続する事が出来るようになります。

SSIDとパスワードを入力

私の場合、問題なくWiMAX通信を行う事が出来、本来は有料オプション扱いであるau 4G LTE通信も試す事が出来ました
ちなみに、貸出機器にも速度制限がありますので、自分の前に使用していた方がau 4G LTE通信を酷使し過ぎていた場合は、速度制限が適用された状態でWiMAX端末が届いてしまいます。
また、自分がau 4G LTE通信を利用し過ぎた場合も次の順番の人に迷惑が掛かりますから、ほどほどの利用に留めておきましょう。

Try WiMAX利用後は?

Try WiMAXの利用開始から5日ほど経つと、UQ WiMAXからアンケートの電話が掛かって来ます。
アンケートとは言ってもそれは表向きで、直後にUQ WiMAXのサービスへの勧誘をされます。

私の場合、当時発売したばかりだったWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15のクレードルセットが無料で貰えると言う形での勧誘でした。
UQ WiMAXの公式サイトからですと4,800円の料金が掛かる為、そう言う意味で魅力はありました。

ですが、キャッシュバックとしては3,000円分のJCBギフトカードしか貰えませんから、私はその場で断り、GMOとくとくBB WiMAX 2+で申込み手続きを行いました。
GMOとくとくBB WiMAX 2+も最新WiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えますし、更に、24,000~33,000円の現金キャッシュバックが貰えます。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の申込み先↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+でもお試しが出来る!?

20日以内のキャンセル保証制度あり

GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの申し込みを行うと、20日以内のキャンセル保証制度が付いて来ます。
この保証制度があるおかげで、WiMAXサービスを実際に利用してみて思ったほどの通信環境を得られなかった場合に、解約手続きを行う事が出来るようになります

言うなれば、Try WiMAXのようにWiMAXサービスをお試しする事が出来る訳です。
この保証制度はGMOとくとくBB WiMAX 2+にしかありません。
ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の魅力と言えます。

安くて安心

Try WiMAXと合わせて、WiMAXサービスを検討する際の判断材料にしてみると良いでしょう。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の申込み先↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

 

タグ :

GMO WiMAX    コメント:0

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。