gmo wimax キャッシュバック

高難易度?貰えます!GMO WiMAX 2+の高額キャッシュバック

高難易度?貰えます!GMO WiMAX 2+の高額キャッシュバック

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは魅力的!

GMOとくとくBB WiMAX 2+は業界最高額の現金キャッシュバックキャンペーンを行っています。
金額は毎月変動しますが、30,000円近くのキャッシュバック額が貰えます。
ですから、通信費を抑えたいと思っている方にとって、評判のプロバイダです。

業界最高額のキャッシュバック

また、そのキャッシュバックの手続きも、特に難しい事はありません。
キャンペーンサイトにも書かれていますが、契約から11ヵ月後に送られて来る案内メールに従って銀行口座の登録手続きを行なうだけです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続き

光回線のキャッシュバックキャンペーンのように、FAXや郵送で契約内容に関する資料を送ったりだとか、そう言った面倒な手続きはありません。
ですから、難易度が高いのではないかとか、どうせ貰えないのではと心配になる事はありません。
実際、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15と言うWiMAX端末が主流の頃からWiMAXサービスを利用している私は、キャッシュバックをきちんと貰う事が出来ています。

HWD15のレッドのクレードルセット

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを利用する事で、他にも以下のメリットが付いて来ます。

  • 業界最高額の現金キャッシュバックが貰える。
  • 契約初月分の月額料金が無料になる。
  • 契約から3ヵ月間、通常プランの月額料金でギガ放題プランを利用出来る。
  • 毎月貯まるGMOポイントで月額料金の支払いが出来る。
  • おトク割長期割により、月額料金が永年586円安くなる。
  • auで契約中のスマートフォンやケータイ、タブレットの月額料金が安くなるauスマートバリューmineに対応。
  • 4年間契約のスマホ割プランに申し込み直す事で、ギガ放題プランの条件で通常プランが利用出来る
  • 通常価格で22,750円する最新WiMAX端末のクレードルセットが無料で貰える。
  • WiMAX端末の送料が無料になる。
  • 安心サポートが最大2ヵ月無料で利用出来る。
  • 安心サポートワイドが初月無料で、2ヵ月目は300円割引きで利用出来る。
  • Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションが最大2ヵ月無料で利用出来る。
  • Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションのオプションエリアチケット購入代が、そのままGMOポイントになる。
  • 20日以内の契約キャンセル保証付き。
  • 業界で2番目に長い受付時間の電話サポートが利用出来る。

勿論、WiMAXサービスと言う形では他のWiMAXサービスとの違いはありません。

  • スマートフォンの通信量をいつも超過してしまう。
  • 家で固定回線代わりにWiMAXのサービスを利用したい。
  • ネット放送やゲーム目的にインターネットを楽しみたい。
  • 出先でも動画を観て楽しみたい。
  • 通信費を出来るだけ抑えたい。
  • 7G制限の辛さから開放されたい。

このような方であれば、きっと、悩みを解決出来ます。
GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば20日以内のキャンセル保証制度もありますし、一度キャンペーンサイトをご覧下さい。

>>GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら

GMO WiMAXのキャッシュバックが業界最高額って本当?

前述した通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は業界最高額です。
ほんの少し高額と言う訳ではなくて、圧倒的な価格設定となっています。

現金キャッシュバック"

では、実際に他のプロバイダのキャッシュバック額と比較をしてみましょう。

WiMAXサービスのキャッシュバック額比較ランキング
WiMAXサービス 詳細
GMOとくとくBB WiMAX 2+ 1位

GMOとくとくBB WiMAX 2+

24,500~30,000円の現金キャッシュバック。

WiMAX端末受取月から11ヵ月後に送信されるメールに従い、銀行口座情報を登録。
翌月最終営業日に銀行振込。

3WiMAX 2位

3WiMAX

28,000円の現金キャッシュバック。

WiMAX開通月から13ヵ月後の15日に届く案内メールに従い、銀行口座情報を登録。
15ヵ月目末日にキャッシュバックが振り込まれる。

DTI WiMAX 2+ 3位

DTI WiMAX 2+

25,000円の現金キャッシュバック。

WiMAX契約開始月から11ヵ月後までの利用が確認された方を対象に、キャッシュバックの案内メールを送信。
楽天銀行のメルマネを使って振り込み。

PEPABO WiMAX 4位

PEPABO WiMAX

23,500円の現金キャッシュバック。

WiMAX端末受取月から11ヵ月後に送信されるメールに従い、銀行口座情報を登録。
翌月最終営業日に銀行振込。

So-net モバイル WiMAX 2+ 5位

So-net モバイル WiMAX 2+

21,000円の現金キャッシュバック。

申し込みから11ヵ月後の15日にソネット de 受取サービスからの案内メールが届く。
手続きを行なうと、三井住友銀行からキャッシュバックが送金される。

@nifty WiMAX 6位

@nifty WiMAX

20,100円の現金キャッシュバック。

WiMAX機器発送月を含む8ヵ月目に案内メールを送信。
銀行口座情報の登録を行なう事で、翌月にキャッシュバックが振り込まれる。

BIGLOBE WiMAX 2+ 7位

BIGLOBE WiMAX 2+

20,000円の現金キャッシュバック。

サービス開始翌月から1年間の利用確認後、アンケートの回答を行った方を対象に振替払出証書が郵送される。
振替払出証書をゆうちょ銀行へ持って行く事で、換金出来る。

シナジーパートナーズ 8位

シナジーパートナーズ

10,000円の現金キャッシュバック。

WiMAX端末到着後、株式会社シナジーパートナーズからキャッシュバック申請書が郵送されて来る。
キャッシュバック申請書の返送を行った方を対象に、最短2ヵ月でキャッシュバックが振り込まれる。

インソムニア 8位

インソムニア

10,000円の現金キャッシュバック。

WiMAXサービスの開通月から6ヵ月後、登録した銀行口座へキャッシュバックが振り込まれる。

UQ WiMAX 10位

UQ WiMAX

3,000円の商品券キャッシュバック。

WiMAXサービスの契約の翌々月末までに、契約先となっている住所にJCBギフトカードが郵送される。

各WiMAXサービスのキャッシュバック額比較

キャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダは数社ありますが、金額設定には差があります。
でしたら、業界最高額のGMOとくとくBB WiMAX 2+を選択した方が圧倒的にお得です。

GMO WiMAXで最大のキャッシュバック額を貰うには?

最初にご紹介しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行うと、業界最高額のキャッシュバックを受け取る事が出来ます。
貰えるキャッシュバックの金額ですが、契約時に選択するWiMAX端末の機種によって異なります。

WiMAX端末によってキャッシュバック額は変動する

4×4MIMOと言う技術で通信速度が最大220Mbpsも出る点が特徴のSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)。
4×4MIMOとは、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)に内蔵された4本のアンテナを使用し、WiMAX基地局と4回線の同時通信を行う技術の事を指します。
バッテリー消費は激しくなるものの、通信速度が2×2MIMOの時の2倍出ます。

4×4MIMO

また、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)は省エネで通信を行うBluetoothテザリングにも対応し、バランスモード切り忘れタイマーが搭載された所からも、省エネへの取り組みが見て取れます。
加えて、通信量カウンターを3日間表示に変更する機能も搭載しました。(混雑回避のための速度制限対策)

バランスモードとは、バッテリー残量が少ない状況でSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の無通信状態が続いた場合に、自動的に4×4MIMOから2×2MIMOに通信設定を切り変える機能の事です。
その結果、下り最大通信速度は110Mbpsに落ちるものの、バッテリー消費を抑える事が出来ます。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は29,000円です。
また、クレードルセットの場合は、26,000円になります。
ちなみに、クレードルとはWiMAX端末専用の充電スタンドのようなものです。

Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)のクレードルセット

キャリアアグリゲーションと言う技術で通信速度が最大220Mbpsも出る点が特徴のSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)。
キャリアアグリゲーションとは、複数の電波の帯域を束ねる事で、結果的に通信速度を速くする技術の事を指します。
通信速度は速くなりますが、その結果、バッテリーの消費は増します。

キャリアアグリゲーション

Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)は、人口カバー率99%と言う広いエリアで通信を行う事が可能なau 4G LTEにも対応しています。
また、バッテリー消費を抑えるノーマル設定、通信量カウンターを3日間表示に変更する機能も搭載しました。(混雑回避のための速度制限対策)

ノーマル設定とは、バッテリーが4割以下になるとキャリアアグリゲーションのオン・オフが自動的に切り替わるモードの事です。
その結果、下り最大通信速度は110Mbpsに落ちるものの、バッテリー消費を抑える事が出来ます。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は30,000円です。
また、クレードルセットの場合は、26,000円になります。

Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)の後継機に該当するSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)。
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)に新たに搭載された機能としては、ハイスピードプラスエリアモードを使用時に下り最大通信速度が370Mbps出る3波キャリアアグリゲーションが挙げられます。
その秘密は、WiMAX 2+の2波(220Mbps)と4G LTEの1波(150Mbps)を束ねる事によるキャリアアグリゲーションにあります。

3波キャリアアグリゲーション

また、NFC対応のAndroid端末が手元にあれば、かざすだけの簡単Wi-Fi接続NFCタッチが利用出来ます。
ですので、いちいちPWを入力する手間を省く事が出来ます。

PWは英語と数字が混ざっているのですが、スマートフォンだといちいち入力モードを切り変える手間が出て来て非常に厄介です。
それを省略する事が出来るNFCタッチは、非常に利便性の高さを感じる機能の1つになります。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は29,000円です。
また、クレードルセットの場合は、26,000円になります。

キャッシュバック額がWiMAX端末で変動

可動式超高性能アンテナを採用し、最大16台の機器をWi-Fiで同時通信する事が可能なURoad-Home2+
URoad-Home2+は、ホームルーターとして使用する目的に特化したWiMAX端末です。
また、URoad-Home2+にはEthernetポートが2つ付いていますので、2台の機器をLANケーブルで有線通信する事も出来ます。

URoad-Home2+の同時接続数

URoad-Home2+はノーリミットモードを搭載しています。
速度制限のないWiMAX通信を行なう事が出来ますので、状況に応じて使用するのも良いでしょう。

URoad-Home2+

そんなURoad-Home2+を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は24,500円です。
また、URoad-Home2+はクレードルに非対応です。

ご紹介している通り、どのWiMAX端末でも無料で貰う事が出来ます。
ですから、各機器の性能とキャッシュバック額を見比べながら、どのWiMAX端末を選ぶかを検討したいものです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額一覧
WiMAX端末の機種 キャッシュバック額 クレードルセット時のキャッシュバック額
Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32) 29,000円 26,000円
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33) 30,000円 26,000円
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) 29,000円 26,000円
URoad-Home2+ 24,500円

もしGMOとくとくBB WiMAX 2+で貰える最大のキャッシュバック額が欲しいと言うのであれば、選択肢はSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)と言う事になります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンはこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

性能面でWiMAX端末を選ぶ場合には?

GMOとくとくBB WiMAX 2+にラインナップされているWiMAX端末と、各キャッシュバック額についてご紹介しました。
キャッシュバック額が高額なWiMAX端末についてはご紹介しましたので、今度は、性能面でWiMAX端末を選ぶ方法についてご紹介したいと思います。

まず、Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)はSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の前のモデルとなりますので、選択肢からは外します。
機能的にはSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の方が新機能を搭載し、バッテリーの持続時間も長いです。
ただ、キャッシュバック額はSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)の方が高額ですから、選択するメリットはそう言う部分でしょう。

HWD33とHWD34

Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の特徴としては、Bluetoothテザリングによってバッテリーの駆動時間が長いと言う部分が挙げられます。
では、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のバッテリーの駆動時間と比較して、どれだけ違うのでしょうか?

NAD32とHWD34

【Wi-Fi】Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)
省電力モード ハイスピードモード ハイスピードプラスエリアモード
ハイパフォーマンス 約570分 約350分
ノーマル 約610分 約430分
バッテリーセーブ 約730分 約680分
【ハイスピードモード】Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)
省電力モード Wi-Fi Bluetooth
ハイパフォーマンス 約440分 約540分
バランス 約490分 約630分
エコ 約600分 約720分

ご覧頂ければお分かりでしょうが、実は、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)とSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)のバッテリーの駆動時間の差は、ほとんどありません。
むしろ、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の場合はBluetoothテザリングを使用した場合でSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のバッテリーの駆動時間に拮抗しますから、条件としては良くありません。

なぜなら、Bluetoothテザリングを使用時の最大同時接続台数は3台ですが、Wi-Fiテザリングなら10台まで同時接続出来るからです。
つまり、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)を選択するメリットは特にないと言う事になります。

バッテリーの持続時間が同じでも同時接続数に差がある

最大同時接続台数で言えば、URoad-Home2+が特徴的です。
URoad-Home2+はWi-Fiで同時16台、有線通信で2台の機器を同時通信する事が出来ます。

ただし、URoad-Home2+の下り最大通信速度は110Mbpsしかありません。
一方、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の下り最大通信速度は370Mbpsですので、そう考えるとURoad-Home2+の通信速度はSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)に大幅に劣ると言えます。

URoad-Home2+とHWD34

また、URoad-Home2+はバッテリーを内蔵しておらず、電源のある場所でしか使用する事が出来ませんし、au 4G LTEにも非対応です。
ですので、結局のところは機能面でSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)が一番お勧めと言う事になります。

WiMAX端末のクレードルって何ですか?

各WiMAX端末には、クレードルと言う充電台があります。
前述した通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+ではWiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えますが、通常、クレードルは3,000円前後の別売り扱いとなっています。

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のクレードルセット

そんなクレードルですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合、クレードルセットを選択するとキャッシュバック額が少なくなってしまいます。
となると、気になるのがクレードルがあると何が出来るようになるのかと言う部分でしょう。

クレードルがあると、以下のような事が出来るようになります。

  • WiMAX端末を充電しながら使用する事が出来る。
  • WiMAX端末が時計表示状態で常時点灯され、デジタル置き時計代わりになる。
  • 内蔵されたアンテナの位置が高くなり、通信状態が良くなる。
  • クレードルにLANケーブルを挿し込む事で、1台の機器を有線通信する事が出来る。
  • ブロードバンドルータとクレードルとをケーブルで繋ぐ事で、WiMAX端末をWi-Fiスポット(アクセスポイント)として利用する事が出来る。

クレードル

WiMAX端末をクレードルにセットすると、WiMAX端末の充電が開始されます。
この状態でWiMAX端末を使用する事で、いつでもフル充電の状態でWiMAX端末を持ち出す事が出来るようになります。

WiMAX端末をクレードルにセットする事で、ディスプレイが常時点灯されるようになります。
ですから、WiMAX端末を置き時計代わりに利用する事が出来ます。
実際、私も視野の範囲内にWiMAX端末を置いていて、時間の確認に使っています。

WiMAX端末を置き時計に

もしもクレードルがなかった場合は、WiMAX端末をデジタル置き時計代わりには利用出来ません。
例え充電をしている最中だとしても、WiMAX端末のディスプレイは一定時間が経過すると消灯してしまいます。
ですから、時間をチェックするには、いちいち電源ボタンを押す手間が出て来ます。

WiMAX端末をクレードルにセットする事で、ルータモードAPモードとを使い分ける事が出来るようになります。

2種類の通信モード

WiMAX端末をルータモードに切り替え、更に、機器とクレードルとをLANケーブルで繋ぐ事によって、機器とWiMAX端末とを有線通信する事が出来るようになります。

古いテレビやパソコンだと、Wi-Fiテザリングに非対応な事があります。
そんな古い機器類をインターネットへ接続する際、この機能が役立ちます。
また、有線通信はWi-Fiテザリング時よりも周りの電波の影響を受けにくく、安定的で高速な通信を行なう事が出来ると言うメリットもあります。

Wi-Fiに非対応のパソコンをLANケーブルで繋ぐ

WiMAX端末をAPモードに切り替え、更に、ブロードバンドルータとクレードルとをケーブルで繋ぐ事で、WiMAX端末をWi-Fiルータ代わりに使用する事が出来ます。
インターネットへのアクセスはブロードバンドルータを介しますから、速度制限を気にせずにインターネットを行なう事が出来ます。
また、各機器との通信はWiMAX端末のWi-Fiテザリングを使用しますので、無線で10台の機器を同時通信する事が出来ます。

APモード

クレードルが手元になくても、WiMAX端末を使用する事は出来ます。
ただ、クレードルが手元にないと、こう言った便利な機能は使用する事が出来ません。

ご紹介した機能を参考に、より高額なキャッシュバック額を選ぶか、クレードルセットを選択するかを見当なさって下さい。

申し込み先はこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMO WiMAXでキャッシュバックを貰い損ねている人がいるって本当?

ご紹介している通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行えば、高額な現金キャッシュバックを受け取る事が出来ます。
ただし、キャッシュバックの受け取りには手続きが必要となりますから、その点の注意が必要です。

と言うのも、キャッシュバックの受け取り方法として、現金の郵送は出来ません。
ですから、キャッシュバックの振り込み先として、口座番号の登録が必要となるのです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは銀行振込

また、厄介な事に、口座番号の登録手続きは契約から11ヵ月目に入らないと出来ない仕組みになっています。
と言うのも、キャッシュバックを受け取ってそのまま解約手続きを行われてしまうと、プロバイダが損をしてしまうからです。
ですから、ある程度の契約期間を待ってから、キャッシュバックの手続きが行えるような仕組みになっているのです。

更に、口座番号の登録手続きには有効期限があります。
お知らせメールが届いた翌月末日までに手続きを行わなかった場合、キャッシュバックを受け取る権利がなくなってしまいます。

キャッシュバック手続きの有効期限に要注意

このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取るには、いくつか注意をしなければならないポイントがあるのです。
GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を行えば、自動的にキャッシュバックが貰える。
そう思っていると、確実にキャッシュバックを貰い損ねてしまいます。

キャッシュバックって手続き必要だったの!?

実際、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後にキャッシュバックが貰えず、不平不満を語った口コミはネット上にいくつもあります。
ですが、きちんと手続きを行えば、キャッシュバックは確実に貰えます。
折角の業界最高額のキャッシュバックキャンペーンですから、確実に受け取りましょう。

GMO WiMAXでキャッシュバックを受け取る流れをもっと詳しく!

では、GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る流れについて、具体的にご紹介したいと思います。

  1. GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトにて、WiMAXサービスの申し込みを行なう。
  2. GMOとくとくBBへの入会手続きを行い、基本メールアドレスを作成する。
  3. WiMAX端末が郵送されて来て、サービス利用開始。
  4. WiMAX端末を受け取った月を含む11ヵ月後、作成した基本メールアドレス宛てにGMOとくとくBBからのお知らせメールが届く。
  5. 有効期限である翌月末日までに、メール本文に貼られたリンク先へアクセスする。
  6. アクセス先の登録フォームにて、キャッシュバックの振り込み先となる銀行口座番号などの情報を登録する。
  7. 翌月最終営業日にて、登録した銀行口座へキャッシュバックが振り込まれる。

業界最高額の現金キャッシュバック

GMOとくとくBBからのお知らせメールの見落とし、メールの有効期限切れ、銀行口座番号の登録ミス・・・これらによって、折角の業界最高額のキャッシュバックを貰い損ねてしまう方がいます。
そうならないように気を付けて下さい。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまわないポイントとして抑えておくべき部分は、以下の部分です。

  • キャンペーンサイトから申し込みを行なう。
  • WiMAX端末受け取り月から11ヵ月目に入ったら、GMOとくとくBBの基本メールアドレスをチェックする。
  • キャッシュバックの手続きに関するメールの件名はGMOとくとくBBからのお知らせ
  • GMOとくとくBBの基本メールアドレスには広告メールが頻繁に届く為、肝心のGMOとくとくBBからのお知らせメールを見落とさないようにする。
  • GMOとくとくBBからのお知らせメールの有効期限に注意する。
  • 登録する銀行口座番号の入力ミスに注意する。

ポイントをしっかり抑えつつ、確実にGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取るようにしましょう。
まずは、下記キャンペーンサイトから申し込みを行って下さい。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

価格.comで申し込む方法が最もお得?!

インターネット上の記事を読んでいると、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は価格.comを通して契約する方法が最高額だと書き込まれている記事を見掛けました。
これは明らかな誤りですから、ここで訂正しておきます。

間違った情報

GMOとくとくBB WiMAX 2+自体が発信している情報ですが、価格.com経由でもキャンペーンサイト経由でも、キャッシュバック額は同額です。
お得感に違いはありません。

強いて違いを挙げるとすれば、価格.com経由でGMOとくとくBB WiMAX 2+の契約を行なうと、解約手続きが書面の郵送での解約しか出来なくなると言う点が挙げられます。
一方、キャンペーンサイトから直接GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を行なう場合なら、解約手続きは会員サイトから簡単に出来ます。

契約更新月に解約ボタンが表示されるようになる

また、価格.comの口コミの記事を読んでいると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約者がキャッシュバックを貰い損ねてしまっている悪評を、やけに多く見掛けます。
私自身はキャンペーンサイトから直接GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を行いましたので、価格.comがどう言う形式でユーザーにキャッシュバックを支払っているのかは分かりません。

ただ、こうした口コミを観る限り、当サイトとしてはキャンペーンサイトから直接GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する方法を推奨します。

銀行口座の登録手続きがわずらわしい方は?

ご紹介したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+は業界で最も高額なキャッシュバックキャンペーンを行っています。
どのプロバイダで行われているキャンペーン特典よりもGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの方がお得なのは、ご紹介した通りです。

最もお得なGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

ただ、GMOとくとくBB WiMAX 2+の現金キャッシュバックを受け取る際、銀行口座番号を登録する手続きが必要となります。
そして、この登録手続きをうっかり忘れて有効期限が切れてしまった場合、キャッシュバックは1円も貰えなくなってしまいます。

手続きに関しては既に説明した通りで、特に難しい事はありません。
ただGMOとくとくBBからのお知らせと言うキャッシュバック案内のメールを、うっかり見落としてしまわないように気を付ければ良いだけです。

メールチェックをしっかりと

とは言え、それすらも面倒だとか、あまり自信がないと言う方もいると思います。
そう言う方であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+で行っている月額割引キャンペーンの方を利用するのも一つの手段です。
月額割引キャンペーンはどんなキャンペーンなのかと言うと、毎月の月額料金が大幅に割引きされたキャンペーンです。

気になる月額割引キャンペーンの月額利用料ですが、以下の通りとなっています。

月額割引キャンペーンの月額利用料
契約期間 ライトプラン ギガ放題プラン
端末お受取り月 無料 無料
契約1ヵ月目から2ヵ月目 2,760円 2,760円
契約3ヵ月目から24ヵ月目 2,760円 3,414円
契約25ヵ月目以降 3,609円 4,263円

月額利用料金の安さが嬉しい

これだけ安くWiMAXサービスを利用する事が出来ますから、お得感の非常に大きなキャンペーンと言えます。
ただし、金銭的お得感で言えば、キャッシュバックキャンペーンの方がお得です。
また、キャッシュバックキャンペーンでは毎月GMOポイントを貰えますが、この月額割引キャンペーンにはGMOポイントが付いて来ません。

月額割引キャンペーンでWiMAXサービスの申し込みを行なうと、最新のWiMAX端末代が無料になるキャンペーン特典が付いて来ます。
ですが、キャッシュバックキャンペーンのようにクレードルまでは無料になりません。

ガッカリする結果に

その代わり、月額割引キャンペーンには面倒な手続きが一切ありません。
ただ、キャンペーンサイトから申し込みを行えば良いだけです。
キャッシュバックキャンペーンのように貰い損ねてしまうリスクはなく、契約1ヵ月目から割引きが自動的に開始されます。

つまり、金銭的メリットが大きい代わりに手続きが必要なキャッシュバックキャンペーンを選択するか、もしくは、手続きが不要な代わりに金銭的メリットは抑え目な月額割引キャンペーンを選択するかの2択となります。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンはこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンはこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーン

GMOとくとくBB WiMAX 2+ならポイントが貯まる?!

先ほど少し触れましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにてWiMAXサービスの申し込みを行なうと、月々の支払いの度にGMOポイントが貯まります。
このGMOポイントの使い道ですが、3パターンあります。

GMOポイントが貯まる

1つ目のGMOポイントの使い道ですが、BBウォレットにて、1ptを1円にチャージ出来ます。
BBウォレットとはGMOとくとくBBの決済サービスの事です。

GMOとくとくBBにて支払いが発生する度、まずはBBウォレットの残高から優先して支払いに充てられます。
そして、BBウォレットの残高を使い切った段階で、差し引き分が実際に請求されます。
つまり、GMOポイントが貯まる分、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金が安くなると言えます。

GMOポイントをBBウォレットにチャージ

2つ目のGMOポイントの使い道ですが、GMOポイントと提携する約2万店ものECサイトにて、ネットショッピングの際に使用する事が出来ます。
フードやスイーツ、本やCD、パソコンや周辺機器、家電やインテリア、ファッションやバッグ、カー用品やバイク用品、コスメやジュエリーなどなど、他にも様々な物に利用する事が出来ます。

3つ目のGMOポイントの使い道ですが、割引クーポン同時購入サイトくまポンにて、使用する事が出来ます。
こちらも、ビューティーやサプリメント、宿泊やレジャー、グルメやレッスンなどなど、様々なものに利用する事が出来ます。

GMOポイントの使い道

このように、GMOポイントの使い道は幅広いです。
前述したようにGMOとくとくBB WiMAX 2+の支払いの度に貯まって行きますので、是非とも有効活用したいところです。

auユーザーの方ならGMOとくとくBB WiMAX 2+が更にお得に!

ご紹介して来たGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンですが、auスマートバリューmineにも対応しています。
業界最安値のプロバイダとしてRacoupon WiMAXと比較される事の多いGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、Racoupon WiMAXよりも圧倒的にお得感を感じるのは、この部分にあります。
と言うのも、Racoupon WiMAXはauスマートバリューmineには非対応だからです。

auスマートバリューmine

このauスマートバリューmineとは何なのかと言うと、auのスマートフォンや携帯電話とのセット割引きキャンペーン特典の事を指します。
auスマートバリューmineを利用する事でauの月額料金が500円から934円の間で安くなりますから、家計全体の通信費の節約になります。
auスマートバリューmineによる割引き額は、auで契約中のパケットプランによって変動します。

スマートフォンの割引き額
割引き額 料金プラン
934円 データ定額5/8/10/13
データ定額5(V)/8(V)/10(V)/13(V)
LTEフラット
LTEフラット(V)
ISフラット
プランF(IS)シンプル
743円 データ定額2/3
データ定額2(V)/3(V)
ジュニアスマートフォンプラン
シニアプラン(V)
LTEフラット cp(1GB)
500円 データ定額1
データ定額1(V)
4G LTEケータイの割引き額
割引き額 料金プラン
934円 データ定額5(VK)/8(VK)/10(VK)/13(VK)
データ定額5/8/10/13
LTEフラット
743円 データ定額2(VK)/3(VK)
データ定額2/3
シニアプラン
3Gケータイの割引き額
割引き額 料金プラン
743円 カケホ(電話カケ放題プラン/ケータイ・データ付)

ご紹介しているauスマートバリューmineの利用方法ですが、とても簡単です。

  1. GMOとくとくBB WiMAX 2+のサイトでWiMAX 2+サービスの申し込みを行なう。
  2. GMOとくとくBB WiMAX 2+からWiMAX端末が郵送されて来る。
  3. GMOとくとくBB WiMAX 2+のBB Naviのページにて、スマホ割の申請を行なう。
  4. 郵送されて来たWiMAX端末を持って、auショップへ行くか、KDDIお客さまセンターへ電話を掛ける。
  5. auスマートバリューmineの申し込み手続きを行なう。

ちなみに、手続きはWiMAX端末が手元にある状態で行なう必要があります。
と言うのも、auスマートバリューmineの申し込みを行なう際は、WiMAX端末に割り振られている電話番号が必要となるからです。

WiMAX端末に割り振られている電話番号に関しては、WiMAX端末を操作して端末情報を表示する事で、確認する事が出来ます。

WiMAXの端末情報を確認

auスマートバリューmineの利用に関してですが、WiMAXサービスの申し込み時にauのスマートフォンやケータイを所有している方限定のキャンペーン特典と言う訳ではありません。
WiMAXサービスの利用開始後、auのスマートフォンやケータイへ乗り換えた方であれば、いつでもauスマートバリューmineの利用を開始する事が出来ます。

いつでもauスマートバリューmineの手続きは可能

このauのスマートフォンやケータイとのセット割引きキャンペーンですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックと合わせて利用すれば、お得感は更に増します。
手続きは簡単ですから、auユーザーの方は是非とも利用したいキャンペーン特典となります。

auの月額料金が安くなるGMOとくとくBB WiMAX 2+はこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+なら20日以内のお試しが可能に!

GMOとくとくBB WiMAX 2+では、新たに20日間のWiMAXサービスのお試し期間が設けられました。
WiMAXサービスは使ってみたいものの、思ったほどのパフォーマンスが得られなかったらどうしよう・・・。
そんな不安感を払拭してくれる制度と言えます。

実際、WiMAXはどうなの?

この制度ですが、ピンポイントエリア判定の判定結果が○の方を対象に、思った通信環境が得られなかった場合に利用する事が出来ます。
具体的な内容ですが、申し込みから20日以内であれば、契約解除料(違約金)無料で契約を解除する事が出来ます。
ちなみに、免除となる契約解除料は24,800円です。

リスクを抑えた状態でWiMAXサービスを導入する事が出来る、とてもありがたい制度です。
ですので、無線環境への期待と不安の両方を抱えている方は、この制度を利用すると良いでしょう。

ちなみに、わざわざピンポイントエリア判定の結果が○の方限定としている点に関しては、契約前にきちんとピンポイントエリア判定を確認する事をユーザーに促しているのだと推測出来ます。
ピンポイントエリア判定の結果が×や△の方がWiMAXサービスの契約を行ってしまうと、「WiMAXサービスは繋がらない」だとか、「WiMAXサービスは通信がブツブツ切れて安定しない」などと言う悪評に繋がってしまいます。
それを事前に減らす狙いが感じられます。

WiMAXがブツブツ途切れる

GMOとくとくBB WiMAX 2+側の狙いが何であれ、ユーザーとしてもわざわざ繋がらないエリアでWiMAXサービスの契約を行ってしまうリスクを減らす事が出来ます。
ですから、この前提条件はGMOとくとくBB WiMAX 2+側とユーザー側、両方にメリットがあると言えるでしょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の安心のユーザーサポート体制!

ご紹介して来たGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、ユーザーサポート体制もしっかりしています。
電話お問い合せの場合、年中無休で10時から19時まで対応して貰う事が出来ます。(GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手順とは?を参照)

GMOとくとくBB WiMAX 2+のサポート対応は安心

対して、平日の11時から18時までしか電話対応していないプロバイダもありますし、そもそも、メール対応しかしていないプロバイダもあります。
そう言った所と契約を行なうと、トラブル時にすぐ対応して貰う事が出来ないケースも出て来ます。

インターネットが繋がらない状態で受付け時間になるまで待たされるのは、結構なストレスになります。
社会人の場合、仕事中の時間帯しかお問い合せが出来ないケースも出て来るでしょう。

インターネットが繋がらない!?

それに対し、年中無休でトラブル対応して貰えるGMOとくとくBB WiMAX 2+の安心感は大きいです。

各WiMAXサービスの電話対応比較
契約先 営業日 営業時間
GMOとくとくBB WiMAX 2+ 年中無休 10時から19時まで
UQ WiMAX 年中無休 9時から21時まで
3WiMAX 年末年始を除く、月曜から土曜日まで 11時から18時まで
Broad WiMAX 年末年始を除く、月曜から土曜日まで 11時から18時まで
DTI WiMAX 2+ 年中無休 10時から19時まで
PEPABO WiMAX 土日祝日を除く2営業日以内 メールサポートのみ
So-net モバイル WiMAX 2+ 1月1日と1月2日とメンテナンス日以外 9時から18時まで
@nifty WiMAX 年中無休 10時から19時まで
BIGLOBE WiMAX 2+ 年中無休 10時から19時まで
Racoupon WiMAX 月曜から金曜日まで 10時から18時まで

キャッシュバック額が業界最高額な上に、ユーザーサポートもしっかりしている。
20日間以内なら、ノーリスクで解約も出来る。
と言う事で、総合的に見ても、WiMAXの契約先としてGMOとくとくBB WiMAX 2+を選択しない理由がありません。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典を利用して、他のプロバイダで契約するよりも圧倒的に有利な状況でWiMAXサービスの導入を行いましょう。
キャンペーン特典は下記キャンペーンサイトから申し込んだ場合に付いて来る特典ですので、その点にご注意下さい。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の申し込みはこちらから↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+ならば安心の端末修理保証サービスあり

GMOとくとくBB WiMAX 2+は、充実したオプションサービスを行っています。
その中に、端末修理保証サービスがあります。

安心感あるオプションサービス

GMOとくとくBB WiMAX 2+の行っている端末修理保証サービスには、以下の2種類があります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の端末修理保証サービス
項目 安心サポート 安心サポートワイド
月額料金 300円 500円
保証対象 取扱説明書に沿った使用方法での故障。 取扱説明書に沿った使用方法での故障に加え、その他の故障や破損、水濡れにも対応。
保証対象外 故意の故障や改造、盗難や紛失。
外部損傷や水濡れや全損。
故意の故障や改造、盗難や紛失。

ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典により、安心サポートの月額料金は最大2ヵ月無料になります。
また、安心サポートワイドは初月無料で、2ヵ月目の月額料金は200円に割引きされます。

安心サポートワイド

もし、端末修理保証サービスに入っていなかった場合、修理代金は5,000円以上掛かります。
また、WiMAX端末を新品に交換した場合、20,000円掛かってしまいます。

対して、安心サポートで25ヵ月間契約を行った場合、合計額は6,900円
安心サポートワイドで25ヵ月間契約を行った場合、合計額は11,700円になります。
そう考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の端末保証サービスは、非常にコストパフォーマンスの良い安心感あるオプションサービスと言えます。

コストパフォーマンスの良い修理サービス

また、この端末保証サービスが不要と言う方は、端末受取り月の翌月以降、BBnaviにて解除手続きが出来ます。

GMO WiMAXならWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションがお得に!

GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの申し込みを行なうと、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションの月額料金が最大で2ヵ月無料になるキャンペーン特典が付いて来ます。
通常の月額料金は362円しますから、724円分のお得感があります。

Free Wi-Fi

このWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションですが、全国10,000ヵ所以上あるアクセスポイントを利用出来るサービスの事です。
対応エリアは株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレスの提供するWi2エリアと、UQコミュニケーションズ株式会社の提供するUQ Wi-Fiエリアの二種類です。
具体的には、飲食店や駅、空港やバス、ホテルなど、様々な場所で利用する事が出来ます。

Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションの下り最大通信速度は433Mbpsで、速度制限を気にせず利用する事が出来ます。
その際は手元にWiMAX端末が必要なく、WiMAX端末のバッテリー消費をせずに利用する事が出来ます。

WiMAX端末のバッテリーを使用せずインターネット

例えば、空港の待合所で搭乗案内を待っている時などに利便性を感じるサービスではありますが、必要性を感じないと言う方もいる事でしょう。
そう言う方は、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後に、BBNaviから解約手続きを行なう事が出来ます。

ちなみに、このWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションですが、Wi2プレミアム専用のオプションエリアを使用する際は、別途、オプションエリアチケットの購入が必要となります。
オプションエリアチケットの購入額は1時間利用ごとに100円必要になりますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+ならば、オプションエリアチケットの購入額分がGMOポイントで還元して貰えます。
つまり、オプションエリアの利用料金は実質無料と言う事になります。

↓魅力的なオプションのあるGMOとくとくBB WiMAX 2+はこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間と契約解除料について

GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約には契約期間があり、契約期間内での解約手続きには契約解除料が請求されてしまいます。
契約解除料を支払わずにGMOとくとくBB WiMAX 2+との契約を解約する為には、契約更新月での解約手続きが必要となります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間と契約解除料
契約期間 契約解除料
端末受取り月 最初の20日以内であれば不要
契約1~24ヵ月目 24,800円
契約25ヵ月目 0円
契約26ヵ月目~48ヵ月目 9,500円
契約49ヵ月目 0円
契約50ヵ月目~62ヵ月目 9,500円
契約63ヵ月目 0円

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間は24ヵ月ごとの自動更新型となります。
契約更新月内での解約手続きを行わなかった場合、自動的に契約期間が延長されます。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間

この仕組みがあるお陰で、うっかり手続きを忘れてしまう事によって、突然インターネットが不通になると言うリスクを避ける事が出来ます。
ただし、契約更新月が先延ばしになると言うデメリットもありますので、契約後は契約更新月に気を付けるようにしましょう。

あえて、GMOとくとくBB WiMAX 2+で4年契約をする

前述したauスマートバリューmineを利用出来る環境下にある方が利用出来る裏技なのですが、あえてGMOとくとくBB WiMAX 2+との契約期間を初めから4年契約にしてしまうと言うのもありです。
この場合、なんと、ギガ放題プランと同じ速度制限の条件で、通常プラン(ライトプラン)を利用する事が出来ます。
つまり、ギガ放題プランよりも月額料金が654円安い状態で、4年間契約を続ける事が出来る訳です。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金比較
利用期間 キャッシュバックキャンペーン 月額割引キャンペーン
ギガ放題 4年契約 ギガ放題 4年契約
端末受取月 無料
1~2ヵ月目 3,609円 3,609円 2,760円 2,760円
3~24ヵ月目 4,263円 3,414円
25~48ヵ月目 4,263円 3,609円
49ヵ月目~ 4,195円 4,195円

この方法を利用する事で、2年間契約と比べてかなり安くGMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスを利用する事が出来ます。
その代わりに契約更新月は4年周期になりますので、メリットとデメリットを踏まえた上で、4年契約の選択肢を考えてみるのも良いでしょう。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の申し込みはこちらから↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

 

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。