gmo wimax キャッシュバック

なぜ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックがお勧めなの?

なぜ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックがお勧めなの?

なぜ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックがお勧めなの?

なぜWiMAXサービスがお勧めなのか。
そして、なぜGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンがお勧めなのかご紹介します。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手順キャッシュバック額などについてもご紹介します。
また、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンをよりお得に利用する方法についてもご紹介します。

ぜひ参考になさって、インターネット環境をより安く快適になさって下さい。

もくじ

最も利便性の高いインターネット環境を手に入れるには?

今のあなたのインターネット環境、不便ではありませんか?

あなたは、毎月月末になるとスマートフォンの7G制限でイライラしているなんて経験をしていませんか?
また、7G制限になるのが怖いので、動画を観る際には帰宅してから固定回線を使って視聴している…なんて、非常に不便なインターネットライフを送っていませんか?

私もそうでした。
スマートフォンとは別に毎月6,000円近くの通信費を支払っているのに、なんて不便なインターネット環境なんだろうと、そう思っていました。
この光回線を外に持ち出す事が出来たら、どんなに便利になるだろうかと…。

インターネット環境を持ち歩く

そこで色々と調べてみたのですが、その結果、好きな場所にインターネット環境を持ち出して、なおかつ、7G制限のストレスなくたっぷりとインターネットを利用する事が出来るようになりました。
このインターネット環境を手に入れる事が出来れば、動画だろうがインターネット番組だろうが、出先でいつでも視聴する事が出来るようになります

自宅にいる時よりも外出時の方が、結構、空き時間が出て来たりするものです。
待ち合わせ時間、移動時間、休み時間…そんな時、いつでも快適なインターネット環境を利用する事が出来るようになりましょう。

UQ WiMAXがお勧めな理由とは?

外で自由にインターネットを…そう考えた場合に、選択肢として考えられるのはモバイルインターネットサービスでしょう。
ただ、モバイルインターネットサービスには厳しい速度制限が適用されるのが一般的です。

厳しい速度制限が適用される

そこでお勧めしたいのが、モバイルインターネットサービスの中でも速度制限の規制が割と緩めなUQ WiMAXです。
UQ WiMAXの料金プランの中にギガ放題プランと言う料金プランがあるのですが、ギガ放題プランに申し込む事によって、速度制限の規制具合が緩めになるのです。

ギガ放題プランに適用される速度制限
通信モード 月間のデータ利用量による速度制限 混雑回避のための速度制限
ハイスピードモード 制限なし 制限あり
ハイスピードプラスエリアモード 制限あり

ちなみに、月間のデータ利用量による速度制限が一般的に7G制限と呼ばれているものになります。
月始めからの合計通信量が7GBを超えてしまうと、月末までの通信速度が128Kbpsに制限されてしまいます。

そして、混雑回避のための速度制限ですが、こちらは直近3日間の合計通信量が3GBを超えてしまうと適用される速度制限になります。
ギガ放題プランでも避ける事の出来ない速度制限ではありますが、適用されてしまっても、Youtube動画が視聴出来る程度の通信速度が確保されます。
実感としては、動画2つまでなら同時再生する事が出来る程度の通信速度となっています。

つまり、UQ WiMAXであれば、実用上問題のないレベルでインターネットを利用する事が出来ると言う事になります。
実際、私は固定回線のようにUQ WiMAXをバンバン利用していて、月によっては500GB以上の通信を行っています

毎月の総通信量

その他のモバイルインターネットサービスでは駄目なの?

モバイルインターネットサービスと言えば、Y!mobileにも7G制限のない機種としてPocket WiFi 504HWPocket WiFi 502HWなどがあります。
ですが、7G制限を避けるには、500MB使用する毎にいちいちアドバンスモードへの切り替え手続きを行う手間が必要となります。

うっかり切り替えを忘れてしまった場合には7G制限が適用されてしまい、500MB分速度制限を解除するのに500円の追加料金が必要となります。

ちなみに、docomoにもWi-Fi STATION N-01Jのようなモバイルルーターはありますが、こちらはdocomoで契約中の携帯電話やスマートフォンで使用出来る分のパケット量を使ってインターネットをする形になります。
つまり、厳しい速度制限の条件下での使用となりますので、快適なインターネットサービスとは言えません。

また、通信量無制限の格安SIMカードを取り扱うサービスとして、ぷららモバイルLTEが有名です。
ですが、ぷららモバイルLTEは通信量無制限と言いつつも、下り最大通信速度が3Mbpsしか出ません。

ですから、混雑回避のための速度制限が適用されている状態のUQ WiMAXよりも遅い通信速度で、常にインターネットを利用するしかなくなります。
動画を視聴するにもストレスの溜まる通信速度となりますので、あまり実用レベルとは言えません

スマートフォンのテザリング機能は?

最近、携帯電話会社3キャリアの料金プランに大容量のパケットプランが登場し、話題となりました。
docomoならウルトラパック、auならスーパデジラ、SoftBankならギガモンスターと言った形で、1ヵ月に20GB利用出来る料金プランや、1ヵ月に30GB利用出来る料金プランが登場しました。

これらの料金プランに申し込みスマートフォンのテザリングオプションを利用すれば、パソコンやタブレット使ってインターネットへアクセスする事が出来るようになります。
わざわざUQ WiMAXで新たにインターネットの契約を行わずとも、わざわざWiMAX端末を持ち歩かなくても、スマートフォンをモバイルルーター代わりに利用する事が出来る時代になったのです。

スマートフォンでテザリング

ですが、ここで問題となるのが月額料金です。
20GBの料金プランは月額6,000円もしますし、30GBの料金プランは月額8,000円もします。
また、テザリング機能を追加する場合には、月額1,000円のオプション料金も必要となります。

スマートフォンの基本料金に、毎月7,000~9,000円の料金が上乗せされる訳です。
それでいて、1ヵ月に利用出来る通信量は20~30GBまでとなります。
…果たして、これは割に合う料金設定と言えるのでしょうか?

負担額

また、スマートフォンのテザリング機能を使用すると、スマートフォンのバッテリーの消費が激しくなります
スマートフォンがバッテリー切れになると、本来の役割である電話が繋がらなくなってしまいます

緊急時の連絡手段がなくなってしまう事を考えると、スマートフォンをモバイルルーター代わりに使用する方法はあまり実用的とは言えません

最も安くUQ WiMAXを利用する方法とは?

どこでWiMAXサービスの契約を行うかが重要!

最も利便性の高いインターネット環境を手に入れる方法として、UQ WiMAXについてご紹介しました。
そんなUQ WiMAXではありますが、実は、さまざまな取扱店が存在します

UQ WiMAXの取扱店は沢山ある

WiMAXサービスの提供元となる、UQコミュニケーションズが直接運営するUQ WiMAX
そして、UQ WiMAXのサービスを販売する代理店家電量販店
また、独自の料金設定やキャンペーンを展開する各プロバイダが存在します。

その他にも、auが管理しているWiMAXサービスや、そのプロバイダも存在します。

取扱店が多過ぎて迷う

このように、様々な形でWiMAXサービスが取り扱われていて、どこを経由してWiMAXサービスの申し込み手続きを行うかによって、お得感が全く異なって来ます
その金銭的メリットの差額は、数千円レベルではなく数万円レベルになって来ます。

ですから、どこでWiMAXサービスの契約を行うかは、それだけ重要となって来ます。

どのキャンペーンを選ぶのかも重要!

では、どこでWiMAXサービスの契約を行うのが最も金銭的メリットがあるのかと言うと、GMOとくとくBB WiMAX 2+がそれに該当します。
GMOとくとくBB WiMAX 2+は、WiMAX業界の中でも金銭的メリットが大きいキャンペーンを展開するプロバイダとして人気なのです。

金銭的メリットが大きなプロバイダとして人気

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+ではありますが、実は、複数のキャンペーンが行われています。

  • キャッシュバックキャンペーン
  • 月額割引キャンペーン
  • URoad-Home2+キャンペーン
  • ReFa CARATのプレゼントキャンペーン

この中でも特に人気なのが、キャッシュバックキャンペーン月額割引キャンペーンの2つとなります。

キャッシュバックキャンペーン
業界最高額の現金キャッシュバックが貰えるキャンペーン。
月額割引キャンペーン
手続き不要で、確実に安くWiMAXサービスを利用する事が出来るキャンペーン。

そして、金銭的メリットが1番大きなキャンペーンはキャッシュバックキャンペーンになります。
と言うのも、業界最高額の現金キャッシュバックが貰えるので、結果的に業界最安値でWiMAXサービスを利用する事が出来るからです。

そう言った理由から、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、少しでも安くWiMAXサービスを利用したいと考えている方に評判のWiMAXサービスとなります。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーン↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの金額は業界最高額!

ご紹介して来たように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは業界最高額のキャッシュバック額設定となっています。
後からお金が戻って来ますので、結果的に1番安くWiMAXサービスを利用する事が出来ます

業界最高額の現金キャッシュバック

では、実際に他のプロバイダと比べてどれだけのキャッシュバック額の差があるのかが気になるところです。
そこで、現在WiMAXサービスの中で高額なキャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダを3社ご紹介します。

WiMAX業界のキャッシュバック額トップ3
順位 プロバイダ名 キャッシュバック額
1位 GMOとくとくBB WiMAX 2+ 33,000円
2位 DTI WiMAX 2+ 29,000円
3位 3WiMAX 28,000円

各WiMAXサービスのキャッシュバック額比較2016年12月

ご覧頂くとお分かりでしょうが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は他のプロバイダよりも圧倒的に高額なキャッシュバック額となっています。

また、キャッシュバック自体が貰えないプロバイダもあります
そんなところと比べれば、お得感の差額は非常に大きなものとなります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは難易度が高い?

価格.comなどと言った口コミサイトでは、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまった方の怒りの書き込みを見掛ける事があります。
そう言ったものに目を通すと、さも、GMOとくとくBB WiMAX 2+がキャッシュバックの出し惜しみをしているかのように思えて来ます。

数々のトラップを仕掛けて、どうにかこうにかキャッシュバックを貰い損ねてしまう方を増やそうとしている・・・そんな印象を持ってしまいます。

クレーム

ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+できちんとキャッシュバックを受け取る事が出来た自分からすれば、貰い損ねてしまった方が悪いとしか言いようがないです。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトでは、キャッシュバック手続きの注意点についてきちんと記述しています。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続き

これにきちんと目を通しておけば、基本的にGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまう事はありません

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きですが、キャッシュバックキャンペーンを行っている他のプロバイダのキャッシュバック手続き方法と、何ら変わりはありません
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きが難易度が高いと言うのであれば、他のプロバイダのキャッシュバック手続きも難易度が高いと言う事になります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは難易度が高い?

実際、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンよりも、光回線のキャッシュバックキャンペーンの方が遥かに難易度が高くてエグいです。
指定された期間内に関係資料を郵送やFAXしたり、面倒なアンケートに答える必要性も出て来ます。
また、知り合いに同じ光回線サービスを紹介して、決められた人数分の契約を取って来ないと貰えない紹介キャッシュバックと言うシステムまであります。

そんな中で、特に難易度が高い訳ではないGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックに対して難易度高いと言っている方は、そもそもキャッシュバックキャンペーンには向いていません
そう言う方は、他のキャンペーンを利用した方がマシです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの難易度が高いと言われる理由

GMOとくとくBB WiMAX 2+は、安さを前面に出して集客しているプロバイダです。
その分、クレーマーになりやすいタイプのユーザー層が集まりやすい傾向にあります。

ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の口コミ記事を読んでいると、事実よりも悪く評価されがちな傾向にあります。
特に、キャッシュバックを貰い忘れてしまった方が衝動的に腹いせで書き込んでいるものが多く見受けられます。

怒る!

逆に、GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスに満足している方は、わざわざ手間を掛けて口コミサイトに書き込みをする事がありません
ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の口コミには悪評ばかりがあんなに集まっている訳です。

問題なのは、そう言う極端な悪評だけを集めて来て、さもGMOとくとくBB WiMAX 2+が難易度高いと煽っているサイトが乱立している点です。
GMOとくとくBB WiMAX 2+はキャンペーン特典が圧倒的に魅力的ですから、他のプロバイダのWiMAXサービスを紹介する際に邪魔な存在になります。
そこで、GMOとくとくBB WiMAX 2+だけが難易度高いと言う風に演出するしかない訳です。

GMOとくとくBB WiMAX 2+だけが難易度が高い!?

そう言うサイトで最終的に紹介されているプロバイダが、実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+よりも手間の掛かるキャッシュバック方法を採用しているなんて事もザラにあります。

各プロバイダのキャッシュバック期間と手続き一覧

参考までに、各プロバイダのキャッシュバックまでに掛かる期間と手続き方法を一覧でご紹介します。
本当にGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックだけが難易度が高過ぎるのかの参考にしてみて下さい。

各プロバイダのキャッシュバックキャンペーン
取扱店 キャッシュバックまでに掛かる期間 キャッシュバック手続き方法
GMOとくとくBB WiMAX 2+ 12ヵ月 WiMAX端末受取月から11ヵ月後に送信されるメールに従い、銀行口座情報を登録。
3WiMAX 15ヵ月 WiMAX開通月から13ヵ月後の15日に届く案内メールに従い、銀行口座情報を登録。
DTI WiMAX 2+ 12ヵ月 WiMAX契約開始月から11ヵ月後までの利用が確認された方を対象に、キャッシュバックの案内メールを送信。
PEPABO WiMAX 12ヵ月 WiMAX端末受取月から11ヵ月後に送信されるメールに従い、銀行口座情報を登録。
@nifty WiMAX 9ヵ月 WiMAX機器発送月を含む8ヵ月目に案内メールを送信。
So-net モバイル WiMAX 2+ 12ヵ月 申し込みから11ヵ月後の15日にソネット de 受取サービスからの案内メールが届く。
BIGLOBE WiMAX 2+ 13ヵ月 サービス開始翌月から1年間の利用確認後、アンケートの回答を行った方を対象に振替払出証書が郵送される。
シナジーパートナーズ 3ヵ月 WiMAX端末到着後、株式会社シナジーパートナーズからキャッシュバック申請書が郵送されて来るので、必要事項を記入して返送。
インソムニア 7ヵ月 WiMAXサービスの開通月から6ヵ月後、銀行口座を登録。
UQ WiMAX 3ヵ月 手続き不要でJCBギフトカードが郵送されて来る。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの受け取り方法

既に説明したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの受け取り方法に関しては、キャンペーンサイトにきちんと明記されています
それに目を通せば、基本的に問題はありません。

ですが、念の為にここでもGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手順について触れておきましょう。
以下の手順に従って手続きを行えば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰う事が出来ます。

  1. GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンサイトにて、WiMAXサービスの申し込み手続きを行う。
  2. GMOとくとくBBへの入会手続きを行い、専用の基本メールアドレスを作成する。
  3. GMOとくとくBB WiMAX 2+からWiMAX端末が郵送されて来て、サービスの利用開始
  4. サービスの利用開始月を含む11ヵ月目、基本メールアドレス宛てにGMOとくとくBBからのお知らせと言うメールが送信されて来る。
  5. 翌月末日までにメール内に書かれたURL先にアクセスし、メールフォームに銀行口座情報を登録する。
  6. 翌月最終営業日、登録した銀行口座へキャッシュバックが振り込まれる

いつキャッシュバックが実際にGMOとくとくBB WiMAX 2+から振り込まれれるのかと言うと、WiMAX端末を受け取った月を含めた12ヵ月目の最終営業日になります。
ただし、銀行口座の登録手続きが12ヵ月目になってしまった場合には、13ヶ月目の最終営業日にキャッシュバックを受け取る事になります。(業界最高額!GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの魅力より)

従って、キャッシュバックが実際に振り込まれる時期に関しては、銀行口座情報の登録手続きを行った時期に影響します
ですので、GMOとくとくBBからのお知らせメールを受け取ったら、すぐにでも銀行口座情報の登録手続きを行った方が良いです。

キャッシュバック手続きは直ぐにでも行う

手続きの有効期限もありますし、早いに越した事はありません。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックのポイントは案内メール!?

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまう原因の中で最も多いのが、キャッシュバック手続きの案内メールを見落としてしまうパターンです。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きの案内メールは、送信月の翌月末日までの有効期限付きです。
ですから、キャッシュバック手続きの案内メールを見落としてしまうと、キャッシュバックは貰えなくなってしまうのです。

キャッシュバック手続き

キャッシュバック手続きの案内メールを見落とさない為のポイントをまとめると、以下の4つのポイントが大事になります。

  • キャッシュバック手続きの案内メールは、GMOとくとくBBへの入会時に希望メールアドレス欄に入力したメールアドレス宛てに届く。
  • メールボックスの確認は、Webmail Systemへアクセスして行う。
  • BB Naviにてメールの転送設定を行っている場合には、転送先の迷惑メールボックス内にキャッシュバック手続きの案内メールが受信されていないか注意する。
  • キャッシュバック手続きの案内メールのタイトルはGMOとくとくBBからのお知らせ

また、WiMAX端末を受け取った月を含めた12ヵ月目に入ったのに、どこを探してもキャッシュバック手続きの案内メールが見当たらないと言う方であっても、焦らなくて大丈夫です。
実は、キャッシュバック手続きの案内メールがなくても、キャッシュバック手続きを行う事は可能です。

方法としては、GMOとくとくBBのお問い合わせフォームに、キャッシュバック手続きの案内メールが届かないと言う内容の文章を書いて送信します。
すると、銀行口座情報などのキャッシュバックを振り込む為に必要な項目が書かれたメールが送信されて来ます。
ですから、メールに書かれた項目に沿って必要な情報を書き加えて返信すればOKです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きの有効期限を再確認!

1番大事な部分になりますので、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きの有効期限について、今一度念押しをしておきます。

GMOとくとくBB WiMAX 2+からWiMAX端末が届いた月がご利用開始月になります。
そして、ご利用開始月を含めた11ヵ月目に、キャッシュバック手続きの案内メールが送信されて来ます。

メールを受信

キャッシュバック手続きの案内メールが送信された月の翌月末日…つまりは、ご利用開始月を含めた12ヵ月目末日がキャッシュバック手続きの有効期限と言う事になります。

キャッシュバック手続きの流れ
ご利用期間 キャッシュバック手続きの有効期間 手続き
ご利用開始月 WiMAX端末が郵送されて来る
1~9ヵ月目 WiMAXサービスの利用期間
10ヵ月目 キャッシュバック手続きの有効期間 キャッシュバックの案内メールが送信される
11ヵ月目 末日までにキャッシュバック手続きを行う
12~24ヵ月目 WiMAXサービスの利用期間

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは、有効期限切れになると貰えなくなります
しつこくゴネたらGMOポイントでキャッシュバックが貰えただとか、消費生活センターを巻き込んで有効期限切れのキャッシュバックを無理矢理支払わせたなどと言う記事をネット上で見掛けますが、そんなクレーマーみたいな真似はしたくないものです。

それよりも、きちんと有効期間を守って真っ当な方法でキャッシュバックを受け取りましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典は他にも!

GMOとくとくBB WiMAX 2+は、月額料金が他のプロバイダよりも安い!

業界最高額の現金キャッシュバックキャンペーンを行っているGMOとくとくBB WiMAX 2+ではありますが、実は、月額料金自体も他のプロバイダより安かったりします
その秘密は、以下の3点にあります。

  • 契約初月の月額料金が無料になる。
  • おトク割と長期利用割引の割引き額が586円
  • 月額料金の支払いの度に、GMOポイントが100pt貯まる

WiMAXサービスの契約初月の月額料金ですが、日割り計算を採用しているところが多いです。
そんな中、GMOとくとくBB WiMAX 2+でしたら無料になります。

負担の少ないGMOとくとくBB WiMAX 2+

おトク割とは最初の24ヵ月間適用される割引き特典の事で、長期利用割引は25ヵ月目以降適用される割引き特典となります。
一般的には500円の割引き額が設定されていますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合は586円の割引きとなります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+では、月額料金の支払いの度にGMOポイントが100pt貯まります。
貯まったGMOポイントの使い道ですが、GMOとくとくBBの各種サービスの支払いに利用出来たり、BBウォレットへチャージする事が出来ます。

GMOポイントをBBウォレットにチャージ

BBウォレットへチャージしたGMOポイントは、1ptを1円としてGMOとくとくBBの支払いに利用されます。
つまり、貯まったポイント分、GMOとくとくBB WiMAX 2+の料金が安くなる訳です。

GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば、これだけ月額料金を抑える事が出来ます。
その分家計への負担が軽くなりますので、上手に節約に活用しましょう

※追記
現在、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンサイト内から、GMOポイントに関する記述の部分が削除されています。
GMOポイントのメリットはなくなったものの、依然としておトク割や長期利用割引の割引き額が高額なメリットは継続しています。
ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金が他のプロバイダよりも割安な状態は継続されています。

GMOとくとくBB WiMAX 2+なら、最新WiMAX端末のクレードルセットが無料に

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典の中でも特に評判なのが、最新WiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えると言うキャンペーン特典です。
これはGMOとくとくBB WiMAX 2+のみが行っているキャンペーン特典で、22,750円分の金銭的メリットがあります。

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のクレードルセット

ただし、選択するWiMAX端末の機種、クレードルの有無によって貰えるキャッシュバック額が変動します。
ですので、貰えるキャッシュバック額も考慮した上で、どのWiMAX端末を選択するかを考えたいものです。

Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)
30,000円
Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)のクレードルセット
27,000円

Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)ホワイトゴールドのクレードルセット

Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)
29,100円
Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)のクレードルセット
26,000円

Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)
33,000円
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)のクレードルセット
30,000円

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)
29,100円
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のクレードルセット
26,000円

URoad-Home2+

URoad-Home2+
24,500円

novas Home+CA

novas Home+CA
24,000円

ちなみに、WiMAX端末の送料も無料になります。

これらのキャンペーン特典があるお陰で、GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスを導入する際の負担がその分だけ軽くなります
あるのとないのとでは大きな差となりますので、是非とも活用したいところです。

どちらかと言うと、クレードルセットの方がお勧め!

前述しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを利用する事で、最新WiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えます。
クレードルはWiMAX端末専用の充電台なのですが、その機能は単なる充電台に留まりません。

クレードルの中にはクレードルアンテナが左右に設置されているものがあり、そこからWiMAXの電波を効率良く受信する事が出来ます。
つまり、その分だけ通信環境が良くなるのです。

Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)ディープブルーのクレードルセット

クレードルアンテナがないタイプのWiMAX端末であっても、クレードルにWiMAX端末を挿し込む事で受信環境が改善されます
と言うのも、WiMAX端末に内蔵されているアンテナの位置が高くなるからです。

また、クレードルの裏側にはLANケーブルを挿し込む事が出来る構造になっています。
そして、ルータモードを利用してWiMAX端末を有線通信する事が出来るようになっています。

Wi-Fiに非対応のパソコンをLANケーブルで繋ぐ

Ethernetポートは100BASE-TXだけではなく1000BASE-Tにも対応していますから、1Gbpsの伝送速度にも対応しています。
つまり、高速で安定した通信を行う事が出来るのが、有線通信を利用するメリットとなります。
また、Wi-Fiに非対応の古い機器類をインターネットへ接続させる際にも、この機能が役立ちます。

他には、WiMAX端末をクレードルにセットしている状況下ならAPモードと言うモードに切り換える事も出来ます。
こちらはブロードバンドルータとクレードルとをLANケーブルで繋ぐ事で、WiMAX端末を無線ルータとして使用する事が出来るようになります。
WiMAX側の通信は行わず、最大10台までの機器をWi-Fiを介して同時通信する事が出来ます。

APモード

更に、WiMAX端末をクレードルにセットする事によって、WiMAX端末の通信設定や通信モードを常にハイパフォーマンス状態で維持する事が出来ます。
ですから、クレードルセットであれば、WiMAX端末の性能を最大限にまで引き出す事が出来ると言う事になります。

他にも、WiMAX端末をクレードルに設置する事で、WiMAX端末のディスプレイが常時点灯するようになります。
ですから、置き時計代わりにWiMAX端末を使用する事が出来るようになります。

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)をデジタル置き時計代わりに

こう言った感じで、クレードルがある事によって、よりインターネットライフを質の良いものへと向上させる事が可能となります。
ですので、クレードルセットにするかどうか迷っているのであれば、クレードルセットを選択しましょう

即日発送システムと○○の組み合わせが最強!?

GMOとくとくBB WiMAX 2+に、新たに即日発送システムが導入されました。
これは何かと言うと、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの申し込み手続きを行ったその日中にWiMAX端末がGMOとくとくBB WiMAX 2+から発送されると言うシステムです。
即日発送対象となるのは、平日の17時、土日祝日14時までに申し込み完了した方となります。

従来は、GMOとくとくBB WiMAX 2+で申し込み手続きを行ってから最短4日で発送と言う形が取られていました。
ですが、3日分行程をショートカットする事が出来、その分早くWiMAXサービスを利用開始する事が出来るようになった訳です。

WiMAX端末の発送

勿論、即日発送システムが導入された今でも、WiMAX端末の送料は無料となります。

実はこのシステム、Broad WiMAXと言うプロバイダが以前から行っていた最短即日発送と言うシステムと同等のものになります。
ただし、Broad WiMAXの場合は平日の16時、土曜日の12時までの受付分が対象となり、日曜と祝日は対象外になります。
ですから、サービスとしてはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が条件は良いです。

即日発送システムと最短即日発送の発送受付時間比較
プロバイダ 平日 土日祝日
GMOとくとくBB WiMAX 2+ 17時 14時
Broad WiMAX 16時 12時(※日曜と祝日は非対応)

また、Broad WiMAXの場合は契約初月の月額料金が日割り計算されます。
ですから、早くWiMAX端末が手元に届いたとしても、金銭的メリットは何もありません

一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合は契約初月の月額料金が無料です。
つまり、早くWiMAX端末が届けば、それだけ長くタダでWiMAXサービスを利用する事が出来る訳です。

タダでWiMAXサービスを利用する

WiMAXサービスが利用開始としてカウントされるのは、WiMAX端末が届いた日です。
以前の最短4日で発送と言う形だと、WiMAX端末が手元に届く日付を調整するのは困難でした。
ですが、即日発送なら、日付を考えながら申し込み手続きを行う事も可能です。

ちなみに、即日発送が不要と言う方は通常発送を選択する事も出来ます。
この場合、100pt分のGMOポイントを受け取る事が出来ます。

GMOとくとくBB WiMAX 2+なら、auのスマートフォンや携帯電話が安くなる

GMOとくとくBB WiMAX 2+は、auのスマートフォンや携帯電話とのセット割となるauスマートバリューmineに対応しています。
Racoupon WiMAXやBroad WiMAXの月額最安プランなど、安さをウリにしているプロバイダはauスマートバリューmineに非対応の傾向にありますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+は対応しています。

auスマートバリューmine

auスマートバリューmineに申し込む事で、auの月額料金が500~934円の間で割引きされます。
つまり、家計全体の通信費を抑える事が出来る、非常に魅力的なキャンペーン特典と言えます。

また、auスマートバリューmineに加入する事で、ハイスピードプラスエリアモードを使用時のLTEオプション料(1,005円)が無料になります。
これまで、ハイスピードプラスエリアモードを一度でも利用した月は、月額1,005円のLTEオプション料が請求されていました。
それが無料となりますので、嬉しい特典と言えます。

GMOとくとくBB WiMAX 2+には、20日以内のキャンセル保証制度あり!

GMOとくとくBB WiMAX 2+には、20日以内のキャンセル保証制度があります。
これは、GMOとくとくBB WiMAX 2+オリジナルの保証制度で、WiMAXサービスをお試し出来る制度となっています。

安心の保証制度付き

具体的には、GMOとくとくBB WiMAX 2+を実際に利用してみて、もし、思ったほどの通信環境が得られなかった場合に、GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスをキャンセルする事の出来る保証制度となっています。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間は2年間で、中途解約時には24,800円の契約解除料が請求されます。
その契約解除料を20日間だけ免除してくれるのが、この20日以内のキャンセル保証制度となります。

解約手続きの際に安心感がある

万が一の際のリスクを減らしてくれる、安心の保証制度と言えます。

お得なだけではなく、安心感もある
これが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンをお勧め出来る理由です。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンのレビュー

キャッシュバック手続きに関して

最後に、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを実際に利用している私の感想をご紹介します。
まず、率直な感想ですが、インターネット上であれこれ書かれているほど酷くはなかったと言うのが最初に思った部分です。

間違った情報

キャッシュバックの案内メールに気付かなくさせる為に、GMOとくとくBB WiMAX 2+は大量の広告メールを毎日バンバン送り付けて来るなんて口コミサイトに悪評が書かれていました。
ですから、毎日10通だの20通だの広告メールが届くのかと思いきや、全然大した事はありませんでした

恐らく、月に1回だけだとか、もしくは、キャッシュバックの案内メールを探す際にだけGMOとくとくBBのメールボックスを開いた…そう言った方が、バンバン広告メールが届くと言う書き込みをしたのだろうと思います。
広告メールは確かに届きますが、そのつど読むなり削除するなり対処して行けば、全然気にならない量になっています。

GMOとくとくBBの広告メールが届く

キャッシュバックの案内メールに関しては、WiMAX端末の受け取り月を含む11ヵ月目に届きます。
ですから、私の場合はスマートフォンのアラーム機能を利用しました。
記憶力に自身のない私ですから、その頃にはきっと、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの事をすっかり忘れているだろうなと思った訳です。

そして、11ヵ月目の1日にアラームが鳴り、キャッシュバック手続きが必要な月に入ったんだなと言う事を再確認しました。
…とは言っても、実は、記憶にはちゃんと残っていましたが。

アラーム機能

それまではGMOとくとくBBからのメールはタイトルしか読まないものもありましたが、アラームが鳴ってからは、GMOとくとくBBから届くメールは全て開封するようにしました
そして、GMOとくとくBBからのお知らせと言う件名のメール内に、キャッシュバック手続きを行うメールフォームへとアクセスするURLが記載されていました。

後はキャッシュバック手順を説明する際に書いた通りで、銀行口座情報を登録し、登録した銀行口座へキャッシュバックが振り込まれました
私でもきちんと受け取る事が出来たのですから、あなたもGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取る事が出来ます

キャッシュバックが振り込まれる

難易度が高過ぎるだのなんだのと過剰に煽られた書き込みを読んで不安にならず、きちんとやるべき手続きを行えば大丈夫です。
せっかくの業界最高額のキャッシュバックです。
利用しないのは、非常に勿体なさ過ぎます。

WiMAXサービスに関して

私の場合、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15からSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)へと、WiMAX歴は3年目に入っています。
その間、通信エリアが随分広がったなと思います。

WiMAX歴は3年目に

以前は通信出来なかったエリアでも、今では普通にWiMAXが繋がるようになりました。
また、これからもどんどんWiMAXの対応エリアは広がって行くでしょう。

速度制限に関しては、正直、一時期は厳し過ぎる期間がありました。
混雑回避のための速度制限に掛かったユーザーに対しても、通信速度を128Kbpsにまで制限していた時期があったのです。

ただ、WiMAXユーザーからの反発が強過ぎて、今は日常レベルの通信速度が維持されるようになっています。
一度ユーザーからの猛反発を受けているので、今後、このように厳しい速度制限が適用されるような心配はないでしょう。

クレームを入れる

GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金に関してですが、こちらも非常に満足しています。
既にご紹介した通り、私は月に300~500GB位の通信量を使用しています。
にも関わらず、毎月支払う料金は5,000円を切っています

しかも、auスマートバリューmineを利用しているので、スマートフォンの月額料金も毎月934円安い状態が維持されています。

スマホ割

このように、非常に利便性の高いインターネットサービスを、破格の料金で利用し続ける事が出来ている訳です。
ですから、他のインターネット回線に乗り換える気などこれっぽっちもありませんし、むしろ、他のインターネット回線を利用するのが馬鹿らしくすら思えます

だからこそ、高い月額料金で、利便性の悪いインターネットサービスを利用し続けている方には、今、損している事を認識して欲しいなと思います。
もっと安くて、利便性が格段に高いインターネットサービスがここにあると言うのに…。

WiMAX端末に関して

前述した通り、私はWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15からSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)へとWiMAX端末を乗り換えました。
WiMAX端末が新しいものに変わる度に新機能があれこれ追加されて行く訳ですが、同じ月額料金を支払い続けている状況下で、快適性はどんどん増して行っています

WiMAX端末が届く

一つ一つ挙げて行くとキリがない訳ですが、その中でも特に最近特に驚いたのがWi-Fiを2.4GHzから5GHzへと切り換える機能です。
2.4GHzを使用していた頃は、自宅の台所だと電波が不安定でした。
WiMAX端末から距離が離れているので電波の到達具体が不安定なのと、電子レンジの電磁波の影響でWi-Fiが正常に届かないと言う問題が起きていた訳です。

ですが、Wi-Fiを5GHzに切り換えると、非常に安定した通信状態で動画を視聴しながら調理が出来るようになりました。
と言うのも、最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11ac/5GHzは従来のWi-Fi規格よりも通信速度が速いだけではなく、より広い範囲に電波が届くようになっているからです。
また、対応している機器がまだまだ少ないので、家電製品などの電磁波との電波干渉が起こりにくいと言うメリットもあるのです。

電波干渉

実は、元々この事は知識としては知ってはいたのですが、実際に経験として体感する事が出来ました。
ですから、私の中では衝撃的な経験になりました。

引っ越しの際に大助かり!

私がそもそもWiMAXサービスを選んだキッカケでもあるのですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+へ申し込み手続きを行った後、回線工事を行わずにインターネット環境を導入出来ます。

インターネット環境の導入は非常に簡単で、まず、郵送物に同梱されているau Micro IC Card(LTE)をカードから切り離します。

au Micro IC Card(LTE)

このau Micro IC Card(LTE)が、あなたがWiMAXサービスを利用している事を識別してくれます。
そして、通信を行いたいWiMAX端末へ切り離したau Micro IC Card(LTE)を挿し込みます。

au Micro IC Card(LTE)をWiMAX端末に挿入

そして、WiMAX端末の電源を入れます。
後は、インターネットを行いたい機器側でWi-Fi設定、もしくはBluetooth設定を行います。
たったこれだけで、インターネットを利用開始出来ます。

  • 回線工事日を決めて、回線工事に立ち合う為に仕事の休みを取る。
  • 賃貸なら、大家にインターネットの回線工事を行う許可を貰う。
  • 回線工事が終わるまでは、しばらくインターネットを利用出来ない
  • 回線工事費が月額料金に上乗せ請求される。

WiMAXサービスなら、こう言った悩みからは解放されます。
しかも、その後何回引っ越しを行おうが、引っ越す度に回線工事が必要になる事もありません

ですので、引っ越す可能性のある方でも、非常に安心出来るのがWiMAXサービスと言えます。

空港で搭乗案内を待つまでの空き時間に…

GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスを利用してて良かったなと思った場所の1つに、空港があります。
空港を利用する際、出発時刻の20~30分前までに手続を済ませて搭乗口で待機する必要があります。
実際は、それ以上の時間の余裕を持って出発ロビーで搭乗案内を待つ形になります。

自分の場合は1時間の余裕を持って出発ロビーで待機する訳ですが、搭乗案内を待つまでの間、何をするのかと言う話です。
ただただぼーっと、搭乗案内までの時間外の飛行機を眺めておきますか?
それとも、設置されているテレビをぼーっと眺めておきますか?

搭乗案内を待つまでの時間

私は少しの空き時間でも有効活用したいタイプの人間ですから、この時間インターネットを使って時間を有効活用したい訳です。
そこで役に立つのが、GMOとくとくBB WiMAX 2+な訳です。

空港の出発ロビーには、大きな窓があります。
飛行機を見せる事で、待っている人達を飽きさせない為でしょうか?
その為、WiMAX端末の電波の受信具合は良いです。

出発ロビー

一応、空港の出発ロビーなら、GMOとくとくBB WiMAX 2+のWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションサービスを利用する事も出来ます。
ですが、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションは月額362円の有料サービスとなります。

月に数回このサービスを利用する方なら問題ないでしょうが、私の場合はほとんど利用しません。
ですから、当然ながら、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションは解除している訳です。

Free Wi-Fi

それでも、出発ロビーのWiMAX端末の電波状態は良いですから、問題なくWiMAXを利用する事が出来るのです。
ですから、1時間どころか2時間でも待てる位の勢いで、搭乗案内までの時間を有効活用する事が出来ました。

ファミレスでの待ち合わせにて

某ファミレスで打ち合わせをする為に待ち合わせをしていた訳ですが、仕事の都合でどうしても1時間遅れるとの連絡が来ました。
そのままぼーっと1時間、暑い車内で過ごすのもあれだったので、空調の効いたファミレスでドリンクバーでも頼みながら待つ事にしました。

ただ、1時間チビチビとジュースを飲みながら待つのも時間が勿体ない訳で、打ち合わせの為に持参していたパソコンとWiMAXを持って来て、仕事をしながら待つ事にした訳です。

ファミレスにて

この時、「あー、WiMAXの契約をしてて本当に良かったなぁ。」って思いました。

このように、WiMAXさえあれば、想定外の空き時間でも有効活用する事が出来る訳です。
インターネット環境を持ち歩く事が出来るって、本当に素晴らしいです。

車の定期点検にて

定期的にやって来る車の定期点検
点検自体はディーラーの整備士さんがやってくれる訳ですが、どうしても避けて通れないのが1時間ほどの待ち時間です。

車の定期点検

こんな空き時間でも、WiMAXが大活躍してくれます。
私の場合は、映画を視聴しながら過ごしました。

映画を視聴していれば、待ち時間などあっと言う間です。
むしろ、時間が足りないほどです。

動画を視聴する

もし、WiMAXがなかったとしたら、速度制限に達するまでもあっと言う間です。
ですから、WiMAXが手元にあるからこそ出来る、時間の有効活用方法と言えるでしょう。

宿泊施設でもWiMAXが大活躍!

所用で、1日ビジネスホテルに宿泊しました。
自分の住んでいるエリアではない地方のホテルでしたので、テレビ番組なども自分が普段馴染みあるものは放送されていません

ですから、夜間の時間帯は暇になるのが目に見えていました。
そこで、インターネット環境のある部屋に宿泊した訳です。

ビジネスホテル

ところが、その部屋には確かにインターネット環境がある訳ですが、実は、LANケーブルを持参しないとインターネットが利用出来ないと言う環境だったのです。
仕方がないので、その時は近くで電気屋さんを探して、わざわざLANケーブルを購入しました。

そんな苦い経験があった訳ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを契約後は、そう言う経験がなくなりました
インターネット環境があればホテルのインターネットを利用しますし、インターネット環境がなかったらWiMAXを利用してインターネットが出来るようになりました。

ホテルのWi-Fi環境

ビジネスホテルの場合、高層階に宿泊する事もあります。
ですが、WiMAXの電波はきちんと部屋まで入って来ます

ちなみに、ホテルのインターネット環境がLANケーブルを使用する形になっていた場合には、私はWiMAXのクレードルを使用してAPモードを使うようにしています。
そうする事で、ノートパソコンだけではなく、スマートフォンも無料でインターネットが利用出来るようになります。

wi-fi

スマートフォンには、直接LANケーブルを挿し込む事は出来ません。
ですから、この方法が有効な訳です。
また、ホテルのLANケーブルは1つしかないケースが多いですから、この方法によって最大10台までの機器をインターネット接続する事が出来るようになる訳です。

私のキャッシュバックの使い道

ご紹介しましたが、私はスマートフォンのアラーム機能を活用して、忘れずにGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取る事が出来ました。
受け取ったキャッシュバックですが、一般的にはこの先のGMOとくとくBB WiMAX 2+の通信費に割り当てると言う方が多いでしょう。

ですが、私の場合は別の活用方法を行いました。
それは、WiMAX端末を新しいものに買い換えると言うものです。

hwd15

WiMAXサービスは、どのWiMAX端末を利用しているかによって利便性が大きく異なって来ます。
より新しいWiMAX端末を利用するほど、新機能を使う事が出来るようになる訳です。

ですが、新機能を使おうが、月額料金は同じ訳です。
インターネットサービスは、通常、通信速度に応じて月額料金が高額になる傾向にあります。
そう考えると、より通信速度の速い新製品のWiMAX端末を使用する方が、金銭的メリットがあるとも言える訳です。

WiMAXサービスの通信速度は?

ですが、通常、WiMAX端末はWiMAXサービスの新規契約を行う際に手に入れるものです。
ですので、UQ WiMAXの公式サイトにあるUQアクセサリーショップでも、WiMAX端末は販売されていません

では、WiMAX端末はどこで購入するのかと言う話になりますが、実は、Amazonで取り扱っています。
Amazonにて、UQコミュニケーションズやNECのメーカーなどから、直接WiMAX端末が出品されています。
ですので、実は、WiMAX端末のみを購入する事は可能なのです。

AmazonでWiMAX端末を購入

新しく購入したWiMAX端末を自分が使用していると認識させる方法ですが、au Micro IC Card(LTE)を新しいWiMAX端末に挿し替えるだけです。
au Micro IC Card(LTE)が使用者を認識させる形になっていますので、安心してWiMAX端末を買い替えても大丈夫です。

これは、あくまでもキャッシュバックの活用例の1つです。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは現金ですし、金額も高額です。
ですから、色々な用途に活用出来ます

>>Amazon

このキャッシュバック額は月末まで!

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンについてご紹介して来ました。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

ご紹介したキャッシュバック額ですが、実は、毎月キャッシュバック額が変動になります
特に、新しいWiMAX端末が発売された月は、キャッシュバック額が低くなってしまいます。

これまでの経験ですと、キャッシュバック額が低い時は27,000円位で、30,000円を超えていればラッキーだと思って下さい。

GMOとくとくBB WiMAX 2+からの現金キャッシュバック

そして、現在提示されているキャッシュバック額が満足の行く金額だった場合には、月末までに申し込み手続きを終わらせてしまいましょう

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の申し込み先はこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+を更に30,084円分お得に利用する方法

あえて4年契約を選択する

契約時には選択する事が出来ないので意外と知られていませんが、GMOとくとくBB WiMAX 2+には4年契約の料金プランがあります。
このスマホ割(4年)プランと言う料金プランはauスマートバリューmineを利用する事が出来る方を対象に選択する事が出るようになります。

わざわざ4年縛りの契約プランとなるスマホ割(4年)プランで契約を行うメリットですが、契約期間中ずっと、割引価格でWiMAXサービスを利用する事が出来るようになると言う部分があります。
具体的には、4年間ギガ放題プランと同等の契約条件で、月額料金だけが通常プランの料金に割引きとなります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金
ご利用期間 ギガ放題プラン スマホ割(4年)プラン
端末お受取り月 無料
1~2ヵ月目 3,609円 3,609円
3~48ヵ月目 4,263円
49ヵ月目~ 4,195円

ですから、ギガ放題プランで契約を行っている方と比べ、48ヵ月目までに30,084円分安くWiMAXサービスを利用する事が出来るようになります。

また、前述したようにauで契約中のスマートフォンや携帯電話の月額料金が、毎月最大934円割引きされます。
ですから、48ヵ月で合計44,832円分の割引きを利用する事が出来ます。

auスマートバリューmineによる割引き

そして、WiMAXサービスとauのサービスの割引き額を合わせると、総額74,916円分の通信費を節約する事が出来ます。

実際には、ハイスピードプラスエリアモードを利用時のLTEオプション料(1,005円)が無料になる特典も付いて来ますので、割引き額は更に増します。

通信費を大幅に節約

スマホ割(4年)プランへの申し込み方法

気になるスマホ割(4年)プランへの申し込み方法ですが、手続きはGMOとくとくBBの会員ページであるBB Naviにて行います。

いつでも変更手続きを行う事が出来るのですが、1点注意が必要な点があります。
それは、スマホ割(4年)プランへ契約プランを変更すると、その月から新たに4年間の契約期間が設定し直されると言う点です。

契約期間が設定し直される

ですので、例えばそれまでに23ヵ月間GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を続けていたとしても、その分が全てリセットされてしまいます
つまり、今お使いの型落ちのWiMAX端末を更に4年間使い続ける必要が出て来てしまうと言うデメリットが生じてしまう訳です。

その為、スマホ割(4年)プランを利用するのであれば、出来る限り早い段階から申し込み手続きを行いたいものです。
もっと厳密に言えば、ギガ放題プランの月額料金が高額になる契約3ヵ月目に入る段階で変更手続きを行うのがベストです。
ただ、そこまでこだわっていると大変ですので、出来る限り早い段階で料金プランを変更すると良いと認識していれば大丈夫です。

スマホ割(4年)プランへの変更手続きを行うタイミングは?

少し裏技的な話にはなりましたが、スマホ割(4年)プランとauスマートバリューmineを上手に活用する事により、ただでさえお得なGMOとくとくBB WiMAX 2+を、更にお得に利用する事が出来るようになります。
他のプロバイダでもスマホ割(4年)プランが利用出来るところもありますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が断然お得になります。

その理由ですが、おトク割や長期利用割引の割引き額が一般的には500円なのに対し、GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば586円も安くなるからです。
また、月額料金の支払いの度にGMOポイントが100pt貯まります
ですから、契約期間が長くなればなるほど、他のプロバイダよりもお得感は増して行きます

auスマホ割の4年間契約

ですので、auユーザーの方であれば、ぜひともスマホ割(4年)プランを有効活用しましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後、必ずしておきたい3つの事

申込んだら終わりではない

GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を行った後は、それで終わりと言う訳ではありません。
GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後、必ずしておきたい3つの手続きがあります。

3

行う手続きの順番通りにご紹介しますので、最後までご覧下さい。

auとのセット割引きキャンペーンの利用

WiMAX端末がGMOとくとくBB WiMAX 2+から郵送されて来たら、まず、料金プランをauスマートバリューmineに対応しているものに変更しましょう。
手続きはGMOとくとくBBの会員サイトであるBB Naviにて行います。

auスマートバリューmineに対応している料金プランは、以下の3種類になります。

  • スマホ割2年/標準
  • スマホ割2年/ギガ放題
  • スマホ割4年

既にご紹介しましたが、1番お勧めなのはスマホ割(4年)プランです。

続いて、auにてauスマートバリューmineの申し込み手続きを行います。
手続き方法は、以下の2通りあります。

KDDIお客さまセンターから申し込み手続きを行う
auの携帯電話なら157、一般電話なら0077-7-111に電話を掛ける。
auショップで手続きを行う
本人確認書類WiMAX端末を持って、auショップへ出向く。

これで、auスマートバリューmineが適用されます。
WiMAXサービスの契約期間中はずっと割引きされますので、手続きは早ければ早いほどお得です。

ただし、手続きにはau Micro IC Card(LTE)に記録されている電話番号が必要となります。
ですので、WiMAX端末が郵送されて来るまでは、手続きが出来ません

電話番号

有料オプションの解除手続き

GMOとくとくBB WiMAX 2+へ申し込み手続きを行う際、安心サポートもしくは安心サポートワイドへ自動的に申し込み手続きが行われます。
また、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションに対しても、自動的に申し込み手続きが行われます。

安心サポートへは標準で加入させられる

これらは最初からチェックが入れられていて、外す事が出来ません
ですから、不要な方は、申し込み手続き後に解除する必要があります。
勿論、これらのオプションサービスが必要だと言う方は、そのまま解除する必要はありません。

安心サポートは最大2ヵ月無料、安心サポートワイドなら初月無料翌月が200円に割引きされます。
安心サポートや安心サポートワイドの解除手続きが行えるのは、WiMAX端末受け取り月の翌月以降になります。
ですから、安心サポートなら無料期間中に解除手続きを行えますが、安心サポートワイドの場合は200円の料金が発生します。

オプション料が発生

一方、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションに関しては最大2ヵ月無料ではありますが、特典適用期間を除き、1ヵ月間の最低利用期間があります。
ですので、こちらは月額362円の利用料金が掛かります。

安心サポートや安心サポートワイド、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションで解除手続きを行える期間が異なりますので、その点に注意しましょう。

BB Naviを確認する

ちなみに、私個人の意見としては、安心サポートや安心サポートワイドは不要です。
元々、1年間はメーカー保証をauショップで利用出来ます
メーカー保証は安心サポートと同等の保証内容になっていますので、わざわざ料金を支払って二重に保証サービスを利用する必要はありません

2年目からは保証が付いて来ませんが、万が一WiMAX端末が故障したとしても、Amazonで同じWiMAX端末を購入する事が可能です。
場合によっては、より新しい端末を購入する事も可能でしょう。

>>Amazon

キャッシュバック手続きを行う

こちらは再三になりますが、キャッシュバック手続きを忘れずに行うようにしましょう。
詳しい内容は既にご紹介した通りです。

以上が、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後に必ず行いたい3つの手続きになります。
忘れずに、しっかりと行うようにしましょう。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

 

 

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